やさしい物語帖
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メンタル繊細さんでも安心して読める
穏やかでやさしく、大きな事件や強い対立の少ない物語を選んで取り上げています。
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2026年

犬鹿
番外

墳墓記(髙村 薫・新潮社)言葉の霧の中を歩いた本 ― 番外編

2026年1月3日 犬鹿
繊細さん向けのお話

天国はまだ遠く(瀬尾まいこ・新潮文庫)悲壮感のない旅路が、なぜか心に残る

2026年1月3日 犬鹿
繊細さん向けのお話

キッチン風見鶏(森沢 明夫・ハルキ出版) 好きなように生きていい—港町の洋食屋がくれた言葉

2026年1月3日 犬鹿
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メンタル弱めの管理人
犬鹿
やさしい物語帖では、メンタルが繊細さんでも安心して読める、穏やかでやさしく、大きな事件や強い対立の少ない物語を選んで取り上げています。 皆さんの読書時間が少しでも心安らぐひとときになれば嬉しいです。

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  • 『月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった』感想(川代紗生・サンマーク出版|「自分は足りない」と感じる人に寄り添う物語【繊細さんは読むタイミングに注意】
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  • 『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』感想|かわいいだけじゃない。大人の心を揺さぶる物語
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